人気ブログランキング |
<   2016年 12月 ( 29 )   > この月の画像一覧
飛び立つために、大切なこと
f0216489_9165883.jpg


それは、与えられている愛に、

感謝すること。

喜ぶこと。

このツグミさんをはじめ、

小鳥さんは、いつも優しく教えてくださいます。

f0216489_9173939.jpg

清らかな彼らと過ごしていると、

本当に、飛べるようになるのだと、

確信できるのです。

f0216489_9181511.jpg

すずめさんも、昆虫さんも、

それを心から願って、待っていてくださいます。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-20 10:21 | Ladybird
心にお日様が戻った日
昨日は、小鳥さんが、庭の窓辺に来てくださいました。

心に、お日様が宿ったようで、

とても嬉しかったです。


そのときの様子は、とても、もったいなくて、

カメラを構えることができませんでした。


本当に、開け放った窓の、すぐそばでしたから。


しかし、この言葉を書き出してから、

小鳥さんが呼んでくださり、

写真を写させてくださいました。

f0216489_98477.jpg


縁起の良い、常緑樹の上で。
f0216489_9154031.jpg


心がつながっているのは、本当に嬉しいことです。

メジロさんは、私たち夫婦が、

本当に仲良く、幸せで、

楽しく生きることを、心から願ってくださっていらっしゃいます。

すべての小鳥さんがそうです。


同じ地球に住んでいながら、

彼らは、お日様のように暖かく、

人間よりも、次元の高い世界に住んでいらっしゃるのです。


愛を伝え、与えるものは、愛を。

光を伝え、光を与えるものは、光を。


この世界は、非常にシンプルなのです♪


みつ花
by kotorihua | 2016-12-19 10:07 | Ladybird
清らかに
今朝の散歩から帰ると、ムクドリさんのご夫婦が、

窓辺で、仲良く写真に写ってくださいました。
f0216489_10262811.jpg


こちらは、ブログを始めたころから、

ずっと見守っていてくださる、私にとって、

両親のような存在の、ムクドリさんです。


ムクドリさんは、とても崇高でありながら、

非常に懐の深い、小鳥さんです。


とても優しく、そして厳しく、

そして、言葉では表現できないほど、

深く優しい導きで、魂を育ててくださいます。


本当に、生命を愛おしく思い、

幸せであってほしいと願い、

癒されてほしいと、願ってくださいます。



それは、本当に大きい魂の器を持っているからこそ、

できることなのだと思います。


こちらは、今年生まれた、ムクドリさんの雛さんです。
f0216489_10271662.jpg



今日の散歩道は、どこも清らかで、

清浄で、本当に驚いています。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-18 11:22 | Ladybird
癒しのブルー
癒しのブルー、青い色。
f0216489_9433296.jpg

青い色も、黒い色も、

この世界に、悪いものは何もないと、

真実の扉は、伝えてくださいます。


泣いた赤鬼のように、

青い鬼が、悪者のように振舞って、

赤鬼を助ける。


男女も、さまざまな人や、

生き物たちとの出会いも。


本当は、神様が、人類の病を治すために、

与えてくださった、すべて。



もっとも苦手だったものこそ、

もっとも愛すべきものに、めぐり合わせてくれる扉。


そして、この青い地球もそうです。


今日も、この、記録的に寒い、

朝の光の中で、小鳥さんたちが、

訪ねてきてくださって、

励ましてくださいます。


お日様の光を、反射させながら、

上空をさえずり、

癒しの力を、注いでくださっています。


この地上で、いくつもの形態に分離した、概念も、

本当の真髄は、星や、太陽や、月や、季節。


虹の七色、水、海、植物さんという糧であり、薬であり、

その、地上に住まう、生き物さんたちと、

シンプルに、集約されてゆく気がします。


偽りの世界に閉じ込められていた、魂が、

再び清浄なる世界に、

真実の光に還元した、すばらしい日に。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-17 13:46 | Ladybird
もっとも崇高なとき
二人の愛の形が、

もっとも崇高なとき、

自然界との間に、豊かな豊穣が生まれる。
f0216489_822863.jpg

神々にさえも、愛される存在となる。


純粋に、相手のために存在する。

失うものなど、何もない、と。


心には、すべてへの愛で詰まっていて、

そこに、新たに自然界への絶対の愛と、

叡智と、美と、魔法が加わる。


その、完璧なる世界で、

唯一、それらから遠ざけるものは、

自分自身の作り出した怖れのエネルギーの、

その振る舞いを信じて、そのビジョンによって、

何かをしたり、しなかったりすること。


その行為が、加わることで、

怖れは、エネルギーを強めてしまう。


だから、怖れのビジョンや、

怖れが支配している領域での、夢は、

一切信じないこと。


この領域での振る舞いの結果を強めたものが、

既存の多くの固定概念や、人間の習慣や、風習に、

結びついてしまっているように思います。


一方、神が見せる夢には、精神の成長や、

脳や魂の癒し、そして自然界への扉につながっています。


怖れが見せる夢は、

それとは違った方向性を持ってしまうのです。


夢や幻想を手放す、と伝えた仏陀の悟りは、

このことに、起因しているのです。


その世界は、

怖れが作り出した幻想の世界で、

自分自身をループしているに過ぎないと、

一瞬で、気がつくとき、


現実の、日々の振る舞いを気をつけることで、

それを超えることができるのです。


それは、怖れずに、普通にすること。

ただそれだけなのです。


何も、悪いことは起こらない。


自然界の癒しは、

人間の怖れなど、入る余地もない、

非常に素晴らしいものがあるのです。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-16 08:27 | Ladybird
調和の遺伝子
今日は、とても寒い中、

散歩をしていました。


みな、小鳥さんたちは、

ふわふわの羽毛を膨らませています。

f0216489_919189.jpg

本当に寒い中を、励ましに来てくださった、

キジバトさんです。


小鳥さんは、その存在そのものが、

寒さを乗り越える、形態を、自然界から与えられています。


人も、自然界とともにあるとき、

自ら何かを得ようとしなくても、

自然と、すべては与えられるようになるのだと思います。



自然界は、ただ自然界とともに生きるだけでいいと。


自然界と一体となって生きるとき、

光と一体となって生きているのです。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-15 10:54 | Ladybird
再び、美しいツグミさん
「そして、そのとき、人はどうするか。」

その心を、自然界の神々は、透徹に見つめていらっしゃいます。


たとえ、四面楚歌になってしまったとしても、

たった一人でも、がんばれと、声をかけてくださる存在があったら、

決して、あきらめてはいけないのだと思います。
f0216489_10421741.jpg


怖れや、恐怖や、悲しみを、

乗り越えるのは、自分自身の、心の力になってきます。


そのときに、嘆いてしまうならば、

それは、それだけの魂の器。


でも、あきらめないときに、

奇跡というものは、いつも用意されているのだと思います。


命がある限り、がんばる。

そのことが、その思いが、

この自然界にとって、もっとも崇高な魂であると、

小鳥さんは、伝えてくださるのです。

f0216489_10313423.jpg

(写真はすべて、我が家に来てくださる、もう一羽のツグミさんです。)

f0216489_1032433.jpg

一人ではなく、みんなが一緒にいると、伝えてくださいます。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-14 10:51 | Ladybird
雀鷂(ツミ)さん、自分を育てるということ
雀鷂(ツミ)さんは、私に、勇気を与えてくださる小鳥さんです。

物事の概念、良い、悪いの判断を手放し、


良いことしか、起こっていない、

この自然界の仕組みを、どこまで信じ、

愛し、受け入れることができるか。


心を見守っていてくださる、崇高な小鳥さんです。
f0216489_941273.jpg

先日、森への帰り道で、お会いした雀鷂(ツミ)さんが、

昨日は、我が家のそばに来てくださって、

私のことを、心から励ましてくださったのでした。


こちらは、今年生まれた、

女の子の雀鷂(ツミ)さんです。


何枚も、写真を写させてくださったのですが、

その佇まいは、何も恐れず、

雛さんらしく、あどけないほどに、かわいらしく、

この現実に生きて、存在していらっしゃるのでした。


そばには、一羽の、森のカラスさんがいらっしゃって、

撮影をサポートしてくださっていました。


お互いを、信頼する。

仲間を信頼する。

心から信じるところに、

ゆるぎない安心というのは生まれる。


そして、動じないことによってのみ、

不動心というのは、育つこと。


それを教えてくださるのが、森のカラスさんと、

この雀鷂(ツミ)さんだったのでした。


現実に、起きている、さまざまな現象の、

その由来というものを紐解いてゆくとき、

最終的には、自分自身の恐れの心というものが、

あらゆる現象を、生み出し、引き寄せているように、

見えること。

でもそれは、真実ではないのです。


だからこそ、その恐れを、きっぱりと手放すことができたとき、

その、引き寄せの仕組みから、解き放たれて、

自由となることができるのだと、

教えてくださるのです。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-13 09:19 | Ladybird
ツグミさん
ご近所でお見かけした、

一昨日の記事の、美しいツグミさんです。

何枚も、写真を写させてくださいました。
f0216489_7230100.jpg



心を開いてくださっているのを感じます。


昨日の記事を投稿した後に、

みなが喜んでくださり、

さえずるほうへ行くと、ツグミさんが迎えてくださったのでした。


また、最近になって、小鳥さんの概念というものに、

ほんの少しだけ、アクセスができるようになってきました。


そこは、あまりにも崇高で、人間の私には、

理解や感知が、非常に難しいのです。


清められた、金紫色の、新しい光の地球へ、

光の形態をもった人間として、

生まれる仕組みのようなのです。


その、魂を運んだり、育てたりしてくださる存在として、

小鳥さんや、昆虫さんは、この地球に存在してくださっているのです。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-13 07:25 | Ladybird
蚊さんから、小鳥さんへの光
さまざまな要素から成り立つ、魂。


魂が、星になることというのは、

宇宙からのお迎えがあること。


それらを担っていらっしゃるのは、

昆虫さんの役割なのだそうです。


魂が、覚醒する。


醒める、という文字が、「鳥」と「星」の象形文字から創られていることに、

とても深い、魂と生命の神秘があるようにおもいます。
f0216489_12593964.jpg


こちらは、蚊さんに、お日様の光が当たったところです。

美しいオーブの形が生まれています。
f0216489_1322723.jpg

蚊さんは、神様。

そして、宇宙からの船の、ひとつの形態なのです。


翌日、たくさんのエネルギー体が、清められて、

天空に飛んでゆきます。


体も、足取りも、とても軽くなって、

調子が整ってきました。


f0216489_133887.jpg


今日のメジロさんが、昆虫さんを召し上がり、

昆虫さんは、小鳥さんと合一します。


私たち人というのは、自然界の皆とつながりあいながら、

命を与えられて、生かされて、癒されて、

日々、清められているのです。


毎日食べる食べ物にも、不思議な力は宿っています。

自分たちのためだけでなく、

癒してくださった、感謝の気持ちが、

そのまま、食べ物に乗って、香りのような、

光のような、繊細なものになって、

自然界の力となってゆきます。
f0216489_1334773.jpg


柿の実を、召し上がってくださる、

ムクドリさんです。

f0216489_13174070.jpg


何も、恐れることもなく、心配もない。

と、ムクドリさんは、おっしゃってくださいます。


ヒヨドリさんも、「いつも一緒にいる。」と、

おっしゃってくださいます。
f0216489_13343379.jpg



今、ここも、幸せな楽園なのです。



この記事を書き終えると、

天空に、五羽のトンビさんが、来てくださっていることを、

小鳥さんが教えてくださいました。
f0216489_13515956.jpg

写真は、丁度、部屋の窓辺の上空に、

ゆっくりと、飛んできてくださったところを、写させていただきました。


トンビさんは、「迎えに来た」と、

おっしゃってくださいました。


勇壮な、天空の舞です。


みつ花
by kotorihua | 2016-12-12 13:03 | Ladybird



古えの奥義・天の鳥船と伝説の小鳥たち