<   2013年 08月 ( 5 )   > この月の画像一覧
ヒヨドリさんの雛さん♪
昨日、久しぶりにカメラを持って家の近くを散歩していましたら、

ヒヨドリさんが二羽、とても嬉しそうに飛んできてくださり、

一羽だけを低い電線の上に残して、すっと高い樹木に止まりました。


そばの電線に残された、その一羽のヒヨドリさんは、

まだあどけない表情の残る、巣立って間もない雛さんでした。

ヒヨドリさんは、私に、雛さんを紹介してくださったのでした。
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ヒヨドリさんの雛さんは、電線の上に止まって、

かわいらしい姿をずっと、見せてくださいます。


あどけなさの中にも、すでに凛々しく賢そうな表情があり、

感動してしまいました。

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雛さんの呼び声や、親鳥さんのさえずりが響くと、

もう一羽の雛さんが、茂った樹木の中から飛んできてくださり、

二羽で写真に写ってくださいました。
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記事を書いている今も、ヒヨドリさんの雛さんが、

窓辺や庭に訪ねてくださっているようで、

雛さんの、あどけないさえずりが窓の外から聞こえてきます。

写真を載せることを、とても喜んでくださっているようです。



ヒヨドリさんの雛さんのさえずる声が、

ご近所で聞こえてきたのは、8月の20日ごろだったかと思います。

いつもとは、違う小鳥さんの声のようにも聞こえ、

不思議に思っていたのでした。

雛さんのお姿を拝見して、声とお姿がやっと一致したのでした。


ヒヨドリさんの雛さんの巣立ちを、

ご近所で見かけるのは、実は初めてのことでした。


いつも、私のことを見守ってくださり、

その仕事で、忙しくなさっているヒヨドリさんが、

こうして、ご自身の子育てに専念なさり、

しかも、私の姿を見かけると、雛さんを連れて

嬉しそうに、そばに飛んできてくださる様子は、

とても言葉に尽くせないような、感慨深いものがあります。


みつ花
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by kotorihua | 2013-08-28 10:44 | 小鳥の暮らし
普遍的な法則
先日、ドバトさんが私の右手の人差し指を、

深い愛情の印(しるし)にと、くちばしでくわえてくださってから、

その後も、街に住まうドバトさんに声をかけると、

すべての鳩さんが、指先をくわえてくださるという行為が続いています。


先日などは、朝と夕に、いつもの街路樹のそばを通りましたとき、

お見かけして、お声をかけた三羽のドバトさんが、

私の人差し指や中指、そして小指を、

それぞれ一羽ずつ、口にくわえに来てくださいました。


三羽とも、すべて違うドバトさんで、

特に、夕方の時間帯に、小指をくわえてくださったドバトさんは、

ほかのドバトさんよりも、一回りほど小さく、

くちばしの構造も細く、また、小指をくわえてくださったときの、

優しさといいましたら、本当に言葉もないほど繊細だったのでした。


そのドバトさんは、今年生まれた雛さんのようでした。

本当に、うれしかったです。


人通りの、とても多い場所ですので、

私が鳩さんと触れ合っている姿を見かけて、

不思議そうに見てゆく人もいました。


ドバトさんと、人間の女性という組み合わせは、

どこにでも目にする風景ですが、

餌もないのに、手に触れているとなると、

とても珍しいと思われたようで、

特に年配の、70代以上の方は驚いている様子でした。


戦前の方々には、

もしかしたら、人と自然界の関わりについて、

今の若い人々よりずっと、何らかの伝承を、

上の世代の人から、聞いて育ったからなのかもしれません。


私は、残念ながら、

両親も若く、古い伝承の多くは祖父母から聞かされました。

その祖父母は、他界していますので、

小鳥さんをはじめとする、

自然界の生き物の、振る舞いの持つ意味についてまでは、

伝承を受け継ぐことができませんでした。


しかし、今小鳥さんに教えていただく、

生き物に対する振る舞いは、祖父母の自然観に、

深く通じているものがあります。



古い時代の日本家屋の中には、

害虫と呼ばれるものも、常に同居していました。

それらを食べる、爬虫類の蛇やヤモリなども、

昔は、わらぶき屋根の中に住んでいたこともあったのだそうです。


人間は、1m数十センチほどの高さの高床式の座敷に暮らし、

外からの害虫の侵入を防ぎます。


夏の夜は、蚊帳をつるし、

自分のいる最低限の場所だけを、不快感から守ります。


家の中の害虫は、決して殺さず、

「そっとしておくこと」と、よく祖母に教えられました。


今思えば、祖母は、害虫を簡単に殺してしまう人と、

そっとしておく人とを、何らかの判断としていたようでした。


その振る舞いの中には、

利己的か利他的かという、大きな心の違いが顕れています。


自然が与えてくれるものを、ありがたく受け取れる人と、

自分勝手なやり方でしかできない人との差が、

すでに心と行動に、生まれているのです。


昔の人は、たったそれだけの行為を見て、

その人のその後の人生の結末のようなものを、

ありありと、見抜いていたようです。



今、我が家では、害虫を目にすることがありません。


すべてを殺さない、という行為や、

すべてを大切と思う、愛するという行為こそが、

私がもともとは、苦手意識を持っていた害虫さんにとって、

「とっても苦手」なのだそうです。


本当に、面白いですね…。




こちらは、夏休みを利用して訪ねた避暑地のドバトさん。

自然の中で暮らしていらっしゃる鳩さんのようで、

精悍なお顔立ちをなさっています。


呼びかけると、1mほどのそばまで飛んで来てくださいました。
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私が写真を写すことに夢中になっていたからか、

指をかんでくださることはなかったのですが、

かなり長い時間、そばにいてくださいました。
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みつ花
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by kotorihua | 2013-08-20 09:49 | 知性への扉
約束の叶う兆し
先日の、8月7日のことでした。

街路樹の立ち並ぶ場所にある、ベンチに座って涼んでいると、

街路樹から実って落ちた種をついばむために、

一羽のドバトさんが、周囲のベンチからベンチへと、

行き来なさっていらっしゃることに気がつきました。

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暑い日が続く、このごろは、

私も自分の住まう町を離れていることも多く、

久しぶりに小鳥さんの姿をゆっくりと間近で拝見することができて、

本当に嬉しかったです。


小鳥さんは、人の目もはばからず、私の足元にも来てくださり、

しばらくそばで遊んでゆかれると、再び落ちた種を食べるために、

あちらこちらへと移動なさってゆかれました。


そのお姿を見て、私はなんだか無性に、

「私には、小鳥さんや樹木さんのいない生活など考えられない。」

「ずっと、ずっと、友でありたい。」という気持ちがあふれてきました。


その気持ちは、私の心の中でエネルギーとして満ちていました。


天の神様が、私の心に、虚無ではなく、

偽善や執着でもなく、また、無知でもなく、

「自然への愛の心」を与えてくださったことに、

感謝の気持ちでいっぱいでした。


その、あふれるような気持ちを深く感じていると、

離れた場所に行っていたドバトさんが、私の方を見てくださり、

そして突然、私のベンチに向かって、

まっしぐらに歩いてきてくださいました。


そのとき、自然とさし出した、私の右手の人差し指の部分を、

ドバトさんは、しっかりと口にくわえてくださったのでした。


私は、初めて野鳥である小鳥さんに、自らの意思によって、

しっかりと触れていただいたのでした。


その日から、私の右手から、天(脳)へ向かうルートが通じて、

何をしても、その領域に光が響いて、届いてゆきます。


それは、とても不思議なことでした。


小鳥さんは、今までも人間の私に対して、

友情の印(しるし)として、

いろいろな行動をしてくださいました。


その行動には意味があり、心が癒されたり、

体の不調が治って元気になるなど、

はっきりとした具体的な結果を感じることも、数多くありました。


私の人差し指を、小鳥さんがくわえてくださった行為についても、

そのように意味を持つ、何らかの印(しるし)なのだと思われます。


小鳥さんのくちばしの力は、

生木の枝さえも、簡単に折ることができるほど強いものです。


彼らが防衛や攻撃のために本気で人間をかむならば、

私は怪我をしてしまうでしょう。


でも、今回、ドバトさんが私の人差し指をくわえてくださったのは、

優しく、ぎゅっと抱きしめてくださるような強さで、

心からの愛情表現のために、くわえてくださったのでした。


本当に驚き、そして、本当に嬉しかったです。



小鳥さんが、私に触れてくださる行為は、

神様との約束である、

「いつの日か、小鳥さんが私の肩に止まってくださったらいいな。」という、

私の夢がかなう兆しなのだそうです。


私の肩に、小鳥さんが止まってくださるようになるには、

私のほかにも、自然界と心が通じ合う人が、

少なくとも数人は、現れてくださること。と、

以前から、伝えられていました。


自然界は、そのことが、もう近いことを伝えてくださっています。


このブログを読んでくださる方の中にも、

自然界と、心のつながりが培われ始めている方がいらっしゃいます。


その方々は、みな、自然界との交流の始まりに、

小鳥さんによる、特殊な行動、振る舞いを体験しているようです。


実をくわえることだったり、

行動にあわせて、さえずることであったり、

見守られていることだったり。


メールを下さった方々の状況を、お聞かせいただくたびに、

驚くことに、私の場合とまったく同じ状況でしたので、

自然界の仕組みと平等さに、本当に驚いてしまいました。


小鳥さんは、ただ、このブログを読まれるだけで、

人々が目覚めるようになっていると、伝えてくださいます。


そして、そのお言葉が、本当であった、ということを知り、

私も本当にうれしく思うのです。


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今朝、この記事に載せるための写真を写したいと思っていると、

シジュウカラさんやスズメさんが、お姿を見せてくださいました。
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(クモの巣の中のご馳走を堪能中の、シジュウカラさんの雛さん。)

樹木さんも、小鳥さんも、夏が大好きのようで、

とても生き生きとなさっていらっしゃいます。
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初めて、ドバトさんが触れてくださった、

街路樹の、ケヤキの木の下にて・・・。


みつ花
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by kotorihua | 2013-08-11 11:23 | 知性への扉
「食の真髄」
ずいぶんと長い間、食に関する考察について、

述べようと、毎日努力していました。
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(こちらは、今日の夕方、窓辺に来てくださったキジバトさんです。)


今朝も、食について、

今まで小鳥さんから教えていただいたことを、

自分の言葉で、箇条書きにしていましたら、

やはりいつものように、小鳥さんが窓辺にいらっしゃり、

「一緒に」、とおっしゃってから、長く沈黙が続いていました。


今日は、悩んだ末に、主人に相談してみますと、

「自然界の神様は、もっと深い本質のようなことを、

伝えてほしいのではないか」と、アドバイスをくれました。


すると突然、小鳥さんから、

次のような、メッセージをいただいたので、

非常に驚いたのでした。


★★★

みつ花、話してもいいですか。


天にささげる食べ物のことで人類は、

大きな誤解をしています。


手の込んだ食事、多岐にわたる食材、

そのようなものを神前に奉げるとしたら、

そこに祭られているものは、自然界の摂理からは、

最も遠い、欲の世界の産物です。


自然界の神が求めているのは、

地上のすべてが、友であり、仲間であること。


食べ物は命であり、魂や心の姿そのものです。

それを、忘れないでください。


(農においては、)季節がめぐり、実ったものをいただく、

茂ったものをいただく、

それだけで十分なのではないでしょうか。


多くを求めれば、多くの労働力が必要です。

目に見えない、多くの犠牲が生じます。

そして、結果として、

自分自身が作業の奴隷になってしまうのです。


心安らかであることこそ、

豊かに暮らすために大切なことなのです。


☆☆☆


そのようにおっしゃってくださいました。


その後は、神様から、

概念のようなものが伝わってまいりました。


***


農業の、「農(のう)」という字は、

神(自然界)と人間の、「食」に関する、

非常に深遠な意味を伝え持つ言葉です。


農は、「曲がり」という字と、「辰(たつみ)」という言葉からなり、

「曲がり」というのは、川の流れの湾曲した内側の、

堆積作用によってできた、「洲(す)」にあたる部分をいいます。


自然界の神々が、唯一、

人間に農業をすることを許してくださった場所が、

この、「川の曲がり」、「洲」だったのでした。


この川の流れによって形成される「洲」は、

春の雪解け水や、秋の台風による川の氾濫などによって、

神々である植物、特に樹木の生長が難しい土地です。


しかし、春過ぎて、秋が来るまでの、季節の良い時期には、

植物を育てるために、最高に良い条件を持っているのです。


豊かな養分を含んだ、川底の泥が、

川の氾濫によって堆積した場所は、

肥料の必要もなく、また、雑草の蔓延る心配もありません。


大自然の神である樹木を切ることなく、

人々は、この場所に、神から与えられた作物を植えて、

栽培することを許されました。


それが大豆をはじめとする、豆類だったのでした。


豆の栽培であれば、春、桜の花の咲く前に種を撒き、

秋、台風が来る前に収穫することができます。


非常に古い時代から、人類は、地球のあらゆる場所で、

豆を栽培することを主とした農業を、

自然界によって、許されたのでした。



また、「豊か」という字は、「曲がり」という字と、

「豆」という文字からなります。


「洲」に、米や、麦を植えても、実りを迎える前に、

季節の川の氾濫によって流されてしまいますが、

しかし、大豆をはじめとする豆類は、

確実に収穫できる、よい作物となっているのです。



本当の豊かさとは、

自然の樹木を、一切、切ることなく、

しかも人間が、作物を得ることに困らないこと。


植物を育てる力というのは、自然界にあり、

決して、人間が手をかけるものではありません。


すべて、一切を、天の気(天気)と、

自然界の宿す、命の力によってなされるべきものなのです。


人というのは、自然界が恵みを、

分けてくださるから、食べることができるもの。


人が天に沿って正しく生きるとき、

その大地は、天の気も穏やかに、

植物も豊かになるようになっているのです。


その、すべての営みを、ただ信じて生きること。

何も、恐れることなく。


***


神様が人々に伝える叡智は、

常に、いつの時代も、パーフェクトなのです。


豆の苗が、少し大きくなり、

ある種には、つるが伸びる。

その蔓ののびた先に、桜の花が、次々と開花します。

その、啓示の素晴らしく美しいことは、言葉もありません。


日本の歳時記に残る、立春前の「豆まき」の風習は、

決して今伝わっているような、

鬼を追い払う行事のためにするのではなく、

この時期(春)から、豆を植えるための農事に取り掛かることを、

伝えているのではないでしょうか。


よい種をより分け、蒔くのによい場所を探し、

その場所に、ほんの少しだけ、人は手を加えるのです。


各地域の、桜の開花から逆算して、

豆を発芽させる時期を見計らう。


本来は、その、人類の根源的なあり方や、

本質にまつわる大切なことを、

歳時記は、伝えていたのではないかと思われます。

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(今日咲いた、百合さん。)


みつ花
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by kotorihua | 2013-08-05 19:15 | 神々からのメッセージ
夏の楽園
久しぶりにカメラで小鳥さんを撮影しました。

こちらは、ハシブトカラスさんの雛さんです。
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二羽とも、今年生まれた雛さんなのですが、

左側のカラスさんは、まだ体が一回り小さいのです。


それは、この小さなカラスさんは、以前ご紹介した、

春に生まれた、三羽のハシブトカラスさんの雛さんの、

妹分となる、夏生まれのカラスの雛さんだからなのです♪


隣にいらっしゃるのは、春生まれのお姉さんです。

とっても優しくて、まだ小さな妹の面倒を見ています。


そばには、ご両親も、兄弟の雛さんたちもいらっしゃって、

食べ物を探したり、遊んだりしながら、

写真に写る彼女たちを、優しく見守ってくれています。


特に、夏生まれの小さな雛さんは、

この大きいお姉さんのそばを離れることなく、

たくさん甘えたり、何かを教わったりしながら、

私の撮影にも協力してくれていました。



まだ日が昇ったばかりの、薄暗い中でのお散歩、

しかも曇り空でしたので、撮影には、

光量が足りていませんが・・・。


しかし、今の時期の天気の良い日には、

カメラの液晶フィルターを覗けないほど、

まぶしくて、二、三枚写せば、

目が痛くなってしまいます。


なので、曇天だからこそ、小鳥さんも、

撮影をとても楽しみにしていてくださったようで、

私は、本当に嬉しいのです。


スズメさんも集団で、写真に写りに来てくださいました。
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(まともに写せたのは、一枚だけ。

久しぶりの撮影で、私の腕はかなり鈍っていますね。。。)



先ほどの小さなカラスの雛さんは、

私のことを、とても気に入ってくださったようで、

怖がることも無く、写真を何枚も写させてくれました。


アンテナの上で、鉄パイプを締めるボルトをかじっている、

夏生まれの小さな雛さん。
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街の世界にある、人工の素材が何であるかを、

一つ一つ、お姉さんのカラスさんから、

学んでいらっしゃるようです。


天辺に止まったお姉さんの後ろ側に回って、

尾羽(おばね)を引っ張る、かわいい雛さん。
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いつの日か、鉄パイプよりもずっと細い、

ビルの上の避雷針の上で、

大人になったカラスさんたちは、仲間のカラスさんと、

天辺を取り合って遊びます。

今から、その練習なのでしょうか…。
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本当に、かわいかったです。


今年の小鳥さんたちは、たくさんの雛さんを生んで、

みな無事に子育てをなさって、

街には、小鳥さんの仲間がたくさん増えました。

夏に生まれたカラスの雛さんも、

写真の子の他にもいらっしゃるとのことでした。


これは、自然界の実りが、今年はとても豊かなこと、

つまり豊作をあらわしています。


植物の実りも、草の種も、

今年は、山も、森も、住宅街の樹木さんも、

みな生き生きしています。


そのような場所で人が暮らすとき、

人は自然と、健康で、幸せになります。


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夏、サルスベリの花がとても綺麗でまぶしいです。

サルスベリの種は、スズメさんやカワラヒワさん、

マヒワさん、ムクドリさんやヒヨドリさんの大好物です。

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花が咲いた場所すべてに、種ができます。


みつ花
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by kotorihua | 2013-08-01 17:15 | 花と小鳥



古えの奥義・天の鳥船と伝説の小鳥たち
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