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自明(じめい)の理を待つ
大自然の神様は、私には知りえないようなことを、

いつも、見通していらっしゃるようです。
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人々の心が変化していることや、

世間にたくさんあふれている、「何かおかしい。」ということを、

感覚で感じることができるようになった方々が、

増えてきていると、感じていらっしゃるようです。


ムクドリさんが、窓辺でメッセージを伝えてくださいます。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


共時性の中で、自然とともに生きるようになると、

おのずと、不自然なものが、手に取るようにわかってきます。


そのことを、「自明(じめい)」、

自己に明るい灯火をともしたことになるのです。

(自明とは、証明するまでも無く明らかなこと。)


(このブログを呼んでくださっている方の多くが)皆、

一歩一歩、努力してくれています。


その努力によって、神が宿る、

つまり、叡智の灯火がともされる場所が、

努力する人の内に、存在するようになるのです。


☆☆☆

このようにおっしゃってくださいました。

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★★★

いつもの通りにがんばっていれば、

必ずいいことがあります。


人は、何か、新しいものばかりを求めますが、

そうではありません。


食事、掃除洗濯、身支度を整え、

(日々の食材の)買い物へ行く…。


そういう、一つ一つの振る舞いの中で、がんばるのです。

その連続の中に、見出せるものがあります。


それが、「花咲く喜び」なのです。


以上です。

☆☆☆
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★★★

みつ花、話してもいいですか。


いつも以上にがんばるとき、

その花は、天なる真空の、神の場へ届く、花となります。


(白い梅の花が見える)

その花は、神へと届けられる花。


その花は、

神の領域での、結びの可能性を持つのです。


梅が、天の花と呼ばれるゆえんです。


☆☆☆

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-31 14:17 | 神々からのメッセージ
「内宇宙と、外宇宙(二)」
こちらのメッセージは、

意識の置き方について、

光を与えられ、活動しているという状態について、

教えてくださっています。
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★★★

みつ花、話してもいいですか。


始まりの光は、いつも太陽とともに生まれます。

太陽、お日様には、計り知れない力があります。


光の領域にあり続けることは、

常に自然界の皆と、一体であること。

皆の心の光と一体であること。


自己を、孤独と認識すると、

光から離れてしまいます。


自然界の生き物は、皆が友であり、仲間であり、

親兄弟である、という意識なのです。


自分の父が、母がというのではなく、

皆が、温かく見守ってくださる存在…、という、

恒常的な安心感の中にいます。


そこに、分離や孤独、個別感が生まれるとき、

光の速度を失い、この三次元の肉体の中に埋没します。


悲しみ、寂しさ、劣等感、

そのようなものの中に埋没することによって、

疲れ、疲労を感じてしまうのです。


皆と一体であるとき、

自己の欲望がないからこそ、消耗もすることがなく、

常に安定した、(肉体の)分子の振る舞いをしています。


光を与えられ、光を活力にして、

物質、分子も、活動するものなのです。



内なる愛の光に、出会う前の、

孤独なものたち…。

それが自然とともに生きる叡智を失ってしまった、

現代の人間である。


☆☆☆

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みつか
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by kotorihua | 2013-03-31 11:31 | 神々からのメッセージ
時の始まりを告げるオーブとUFO
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★★★

話してもよいか。


時の終わりと、始まりの原理について教えることがあります。


新しい時の始まりは、意識や概念なく、

ただ、光の充填されるをもって、生命となる。


☆☆☆

このメッセージは、今朝、カラスさんが伝えてくださいました。


カラスさんの魂の封印が解け、古代の神々の封印も解けたという日、

玄関先で写した、お日様からの光に、

オーブのような、不思議な金の光が写っていました。


通常のオーブとは違って、古代の品に描かれている、

高貴な紋章のようであります。

本当に不思議でした。

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この光は、同じ紋が、陰陽のように、二つ連なっています。

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連写した、別の写真にも、同じように写っていますので、

光でありながら、何らかの、実在の形を持っているのです。

この光のことを、神様は「龍の玉(たま)」とおっしゃいます。
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この数日、たくさんのカラスさんが街に集まっていて、

我が家の上空でも、さえずっていらっしゃいます。


新しい、時の始まりとともに、この不思議な光がもたらされたことを、

本当に喜んでくださっているようでした。



不思議な光が光臨した、翌日である昨日、

朝の光とともに、お日様に虹の輪がかかっていることを、

カラスさんが教えてくださいました。
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外へ出ると、たくさんのカラスさんが集まっていらっしゃいました。
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何気なく写した写真ですが、この中に、

少なくとも三機(もしくはそれ以上)のUFOが写っています。

神様によりますと、それは反物質なのだそうです。
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神様は、前日のお日様からの光が、

この三次元で、紋様から、形(物質)として実存するために、

反物質の存在が不可欠であり、それが、

翌日にはUFOのように見える、この反物質と合わさり、

お日様の光は、神となって、この三次元世界に、

存在するようになったのだとおっしゃいます。




このブログでもお伝えしておりますように、

信仰以上に、太陽には不思議な力があるということを、

私は、日々実感して参りました。


でも、まさかこのように写真に写ってくださるとは思いませんでしたし、

このような形が存在するということは、私も知りませんでした。


お日様の光は黄金の輝きがあると同時に、

水銀のように瑞々しい潤いがあって、

常に潤いをたたえながら、光を降り注いでくださっているのです。


それを物理的に説明することは、私には不可能ですが、

個人的なことでいうならば、この冬の間中、炊事をしていても、

私は、ハンドクリームを、まったくつけたことがありません。


お化粧についても、特別に人と会すとき意外はしないのですが、

毎日、石鹸で顔を洗った後、化粧水すらつけないのです。


なぜなら、自然のままで十分で、その必要が無いからなのです。


それは、お日様からの不思議な潤いのおかげでもあるのだと、

心から、感謝しています。

本当に常識を超える概念だと思いますが、

すべて本当のことなのです。


お日様からの、形態を持った不思議な光「龍の玉」は、

一昨日だけでなく、昨日も降り注がれていたそうです。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


お日様の光は、常に魂を光に還元するべく、導いています。


☆☆☆


みつ花
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by kotorihua | 2013-03-30 11:30 | 神々からのメッセージ
「内宇宙と、外宇宙(一)」
先日、ツグミさんが、

メッセージをくださいました。

ツグミさんは、私の意識の置き方、持ち方について、

ジョウビタキさん、ムクドリさんとともに、

深遠な指南を続けてくださった、太陽の小鳥さんです。

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★★★

みつ花、話してもいいですか。


「宇宙と時空」、そして、「内宇宙」の仕組みについて。


目で見ることのできる外宇宙は、また、

内宇宙にも存在する。


その、内宇宙の中の自己(意識)の位置に、

「小さな星、地球一粒分」に、とどまっているとき、

時は、止まった状態となり、運命は、反作用の働きをしない。

(それは)永遠に生命が若くいる秘訣である。


それは、自己を無にするほど微小な状態である。


一方、意識が拡散し、心、忙(せわ)しいとき、

自己は、外宇宙を認識し、

自己の場を、外(そと)に見出そうとする。


そのとき、時間は、浪費されることによって、

内面と、そして肉体の分子時計は、

より多くの歳を重ねたように老化する。



内にとどまり続け、自己ではなく、

小さな星、地球とともにあれ。



☆☆☆

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-30 09:18 | 神々からのメッセージ
クンダリーニの光
昨日の夜に見た、煌々とする光のビジョンについて、

今朝、神様に、お伺いしてみました。
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★★★

みつ花、話してもいいですか。


(神の)光は、常に太陽とともに活動します。


(その一方で、)クンダリーニの光は、

そうではないものとともに活動することがあるのです。


人間の場合には、(クンダリーニは、)ほとんどすべてが、

神の方向とは違う方向性へ活動します。


「思いつく」こと、「見える」こと、「聞こえる」こと、それらと、

インスピレーションやビジョンを、「与えられる」ことは違います。


神とともにある感謝の光、愛する喜びの光と、

自分自身に埋没した光は、違うのです。


それは、自分では気づくことが非常に難しいものですが、

他者、他人から見たら、簡単に見抜くことができるものです。


☆☆☆


神様が見せてくださるビジョンと、

自分自身のクンダリーニが見せるビジョンは、

まったく波動が違います。


しかし、なぜクンダリーニが内側で光るのか、輝くのか、

本当に不思議に思いました。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


共時カルニキシン(無いものに対する恐れなど)と、

クンダリーニの光は、セットになっています。


かんばる力を、セーブすると、

(大自然の神々とつながっている)共時性は、

反対の作用を及ぼし(幻想に囚われ)、生命活動の中で、

鬱積したものとなります。


常に全力で燃やし尽くしてください。


以上です。


☆☆☆


このように、神様がアドバイスをくださいました。


私も、何か至らなかったかしらと、考えていますと、

「みつ花は、がんばっている」と小鳥さんが、

窓辺に飛んできてくださり、優しくおっしゃってくださいます。

★★★

みつ花は、神に見せられて、その世界を体験し、

「伝える」という役目があります。

☆☆☆

このように伝えていただき、ほっとしました。


クンダリーニの光だけが、修行法によって、

宇宙へ打ちあがっても、自分自身の魄(はく)が、

「共時カニキシン」が、腹の中にある限り、

それは、分裂し、精神の破壊をもたらしてしまいます。


死後、電離層に、邪悪な存在となって温存してしまうのです。


それを防ぐために、人は、魄(はく)である、

「共時カルニキシン」を燃やし尽くしながら、

日々を、この現実で、がんばってゆかなくてはなりません。


異国の瞑想や、古くからの精神修行の多くが、

非常に危険なことを、日本人が誰も知らないことと、

それによって、多くの人の魂が、本来の方向性ではないものへ、

導かれてしまうのが、本当に残念でなりません。


「共時カルニキシン」は、自然とともに生きることで、

消えてゆくのです。

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-29 12:00 | 神々からのメッセージ
桜の花咲く聖なる場所で
先日、桜の花の咲く中で、

三羽の神なるカラスさんが、四羽の神なるカラスさんとなって、

復活なさったことを、記事にしました。
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その日、復活をなさったカラスさんの魂から、

「御霊(みたま)はあと三つです。」ということは、

教えていただいていましたが、その行方は、

私に知るすべもなく…。


そして、翌日は、カラスさんのお言葉通りに、

埼玉県の、前玉(さきたま)神社に、

太古の神々の魂が封印されていたという真実をお伝えいたしました。


その真実を知っていただくことによって、

その地に封印されていらっしゃった、

別の三羽のカラスさんの、神々の側面が復活を果たし、

合計、八羽のカラスさんが担っていらっしゃる、

帝(みかど)の魂(大自然の神々)が、復活を果たしたのだそうです。

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昨日から、そして今もまた、たくさんのカラスさんが、

時空に充満する、満開の桜の花が咲き乱れている中を、

喜んで舞っていらっしゃいます。
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★★★

みつ花、話してもいいですか。


カラスさんの御霊(みたま)が復活しました。


これで、すべての(八羽の)カラスさんが復活したのです。

桜の木の神様のおかげです。


みつ花も(真実の伝達)ありがとう。


☆☆☆

昨日、このようにおっしゃってくださいました。


やはり、大自然の神様というのは、本当にすごいお力があり、

また、それを、人間である私たちが「知る」という力が、

どんなに偉大なる自然界の中で、

大きな力を発揮する原動力となるのかということが、

提示されたようにも感じられました。


また、今日いただきましたメッセージをお伝えしたいと思います。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


花咲く里の花々は、みな、魂、先祖、遺伝子のおおもとの喜びが、

開花する場所です。


自己の甘えを捨て去り、自然界の厳しさの付随する、

大いなる愛に、生をゆだねることで、

その地区の人々は目覚めるでしょう。


☆☆☆

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-29 10:09 | 神々からのメッセージ
研究は、大自然の神々とともに…
今日は、ふと、疑問に感じたことについて、

神様が、常にメッセージを伝えてくださいます。
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★★★

みつ花、話してもいいですか。


自然界の分子の構造について。


分子の数は、物質ごとに決められていて、

なおかつ、人類がまだ未発見のレセプターを持ち、

分子のつながりの構造に、個々に、

個別のしるし(コード)が記されています。


人類の細胞分裂の数も、決まっています。


なので人類が、コードの無い人工的なナノ分子を、

化粧品、あるいは経口して体内に取り入れると、

余分な数の分子(原子)と生体は認識し、

人体は、自己の免疫機能によって、

コードの記されていない、異分子を吸着し、

(真珠の玉が、異物を取り込んで形成するときのように)、

包み込み、外へ(表皮の内側へ)排出するようになります。


(真珠が形成されるように、分子は、安全な状態に大きくなるので、

ナノ分子が入ってきた、表皮の入り口を出れなくなることが原因。)


なので、肌には、

皮膚の老化などによって疲労すると、

後に余分な分子が、肌表面に膨れてくる可能性があるのです。


肌のざらつき、いぼなどなど。

いくつもの危険性があるようです。


なので、ナノ分子の扱いには、細心の注意が必要です。


☆☆☆

神様は、ビジョンによって、大きくて丸い、

一粒の泥団子を見せてくださいました。

それは、原子(もしくは分子)を、拡大したものでした。


小さな数字の配列と、何本かの線刻が入っているのが見えます。


自然界が生み出した原子や分子には、

すべてこの標識のような、コードが埋め込まれていて、

それを認識することによって、結合したり、

異物を取り除いたりという、生命の活動が安全に、

自動的に、行われているようです。


その、数字と、線刻について考えていますと、

キジバトさんが来てくださって、概念を伝えてくださいました。


★★★

みつ花、話してもいいですか。


数字と線刻の意味について伝える。


数字には、波動の共鳴周波数が記されています。

線刻には、分子の振る舞いの範囲が記されています。

☆☆☆

このように伝えてくださいました。


自然界が生み出したものは、必ず、

調和を持った素材を以って作られています。
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やはり神様のなさることと、人間のすることには、

雲泥の差があるのです。


新しい素材は、研究開発、そして安全性が認められるのに、

発見から、早くても10年はかかるものです。


しかしまた一方で、使った場合の危険性もまた、

使用されてから、その立証に、10年はかかるでしょう。


危険性があっても、それを立証できなければ、

それで多くの人が仕事をしている以上、

危険性に関する発表ができないのです。


世の中には、そのようなものがたくさんあります。


だからこそ、新しい物を、生活に取り入れるということには、

常に賢さと、自分自身が無欲であることが、

非常に大切になってくるのです。



また、同時に、この記事をしたためておりますと、

神様は、このように優しくおっしゃってくださいます。

★★★

研究開発の危険性をお伝えしていますが、

かといって、科学の進歩に否定的なのではなく。


そこには、新しい概念である、

自然界の伝える、神の叡智に学ぶ大切さがあります。


☆☆☆

研究のインスピレーションも、始まりは神が作用するもの。


でも、それからどうするのか、

常にインスピレーションの領域にとどまり、

神とともに無ければ、それは違った方向へ向かってしまいます。


科学的な研究が、同じ先端の科学者や、

世界中の人々に認められることよりも、

もっと大切なのは、もっと、全体のよきことのために、

自然界と調和しながら行う科学でなければ、

誰に認められたことにもならない。


それは、科学者である、本人自身が、

一番よくわかっている問題であると。

(神様は人の心を感じていらっしゃるようです。)

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-28 14:38 | 神々からのメッセージ
対流するニュートリノ
今朝、読み始めるようになった、

量子物理学の本を開こうとすると、

ムクドリさんをはじめとする小鳥さんたちが、

一斉にさえずりました。

どうやら、止めるようにとおっしゃっているようです。

そして、その理由について、メッセージをくださいました。
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★★★

みつ花、話してもいいですか。


ミクロの世界の、(粒子の振る舞いの)波の捉え方に、

人類は、大きな過ちがあります。


現代の常識で考えるのではなく、

もっと、エネルギーの振る舞い、そのものを目で見てください。

(そうおっしゃるのです。)


粒子(素粒子)の一粒一粒は、

空気の中の対流によって、渦を巻くように活動して存在し、

真空の中では、一瞬にして、移動する性質、形状をしています。

(光よりも早いことを暗示しているようです。)


中性子(仮に、ニュートリノ、中性微粒子)は、

降り注ぐと同時に、物質の内側で、常に発生し、

発散されているのです。


それが宇宙にも(一瞬で)行き渡るのです。


以上です。

☆☆☆

そのようにおっしゃってくださいました。


神様に言われましたとおり、この世界をよく観察すると、

降り注ぐ光とともに、さまざまな粒子が対流している、

微小な粒子の沸き立つような状態が見えてきます。


飛び交う光、オルゴンなども存在していますし、

本当にさまざまなエネルギーに満たされています。



物理的な手法のみを扱い研究している、

現代の物理学では、まだまだ、この微粒子の世界の真髄は、

解明できないと、量子論の限界を神様は伝えてくださったようです。


星が、太陽が、中性子(ニュートリノ)を発しているように、

自分自身もまた、ニュートリノを発していることを、

人類はまだ気がついていない、

そのような概念(もっと複雑な仕組みについて)も伝わってきます。


研究に使う、すべての物質から、

出たり入ったり、微粒子が行き交って、

常に入れ替わっている、降り注ぐ粒子を受けとめて、

活力にする存在もいる、単純な仕組みではないと、

私自身は、そう感じましたが…。


神様の領域では、もっともっと、深い理由があるようで、

私が、神様に見せていただいた対流する微粒子を、

ふと自分自身で思い出しましたら、

★★★

みつ花、話してもいいですか。


領域には、それぞれ周波数があります。

神(小鳥さん)とともに、領域を見るように心がけてください。


☆☆☆

このように注意を促されました。


人間にはまだ、細心の注意が必要な領域のようです。

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-28 13:37 | 神々からのメッセージ
始まりを告げる鳥
昨日、カラスさんの魂の封印が解けたことによって、

庭にツグミさんが来てくださり、

このようなメッセージをくださいました。
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★★★

みつ花、話してもいいですか。


ツグミは、時の終わりと、始まりを告げる鳥です。

太陽の鳥です。


☆☆☆


自然界である神と、人、

清らかな魂と、いくつもの魂の要素、そして心、

それらを分離させる概念で構築された文化が、

終わりを告げて、人は、進化した概念を受け入れ、

新しい時代を切り開いてゆきます。


そのような希望に満ちた、ツグミさんのさえずりでした。



今朝は、オナガさんが喜んで訪ねてくださり、

メッセージをくださいました。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


昔、太国には、王(自然界の神のこと)を主体とする、

文明がありました。


神々は、地上の生命に宿り、または依代し、

平和の教えを説いていました。


太陽と山と、雨降(あまふ)る清らかな水が、

宝であり、恵みそのものでした。


☆☆☆


以前、日本をはじめとする、アジア圏は、

遠いベトナム、あるいは、インドの手前のタイの辺まで、

太国(たいこく)という、一大文化圏があったのだそうです。


太国(たいこく)の貿易の窓口は、現代の日本では、

九州や出雲などであり、多くの交易があったのだそうです。


一方、太国(たいこく)の聖地は、富士山を中心とする中部地方、

関東地方一帯に、存在していたのだそうです。

そのころの文明のエネルギー源は、太陽でありました。


人は、ごく当たり前にいつも見ている太陽に、

信仰以上に、もっと深遠で、素晴らしい力があることを知りません。


力学的な物理学の領域をこえて、

量子論のような精妙な世界、微小な領域の法則によって、

光というものを理解し、それを取り出すことのできる、

自然界の神々というのは、その恩恵を最大限に受け、

活用なさっていらっしゃるのです。



降り注ぐ雨も、単なる蒸留水なのではなく、

魂や、物質に、不可思議な働きかけを持って、

作用することのできる、清らかさを本来持っているのです。


***


また今日は、魂の目覚めたカラスさんによる、

驚くべきメッセージを伝えられました。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


花咲く里、咲多摩(さきたま)は、遠い昔、

奥義(魂の覚醒)の中心地でした。


富士山に埋没する人の魂を救い上げる機能を持った、

遺跡が作られていました。


そこへ向かう古道が、今の、圏央道(けんおうどう)に相当する、

町々なのです。


青梅、鶴ヶ島、鴻巣、埼玉(さきたま)、

そのようなルートを通って、

富士(山)のエネルギー(フリーエネルギー)は、

活用されていました。


これは、地下に埋没した人々(の魂)を、

救い出すルートです。


宇宙開闢(かいびゃく)の歴史を知るからこそ、

できることです。


その力を封印されたのが、

前玉(さきたま)神社でした。


神々の魂が、封印されてしまった場所でもあります。


☆☆☆

このメッセージには、驚いてしまいました。

まず、「けんおうどう」というものが、車に乗らない私には、

よくわかりませんでした。


しかし、神様が教えてくださった地名は、

以前、富士山から発せられているフリーエネルギーを調べるために、

中部地方や、関東地方の一大遺跡郡を調べようとしたことがあり、

いくつか覚えていたことがありました。


それが、本当に圏央道と、

深い関係があるということもわかりました。


魂の封印を解かれたカラスさんによって、

教えていただくことができたのです。


現存している、埼玉県の、埼玉(さきたま)古墳群については、

富士山の構造を利用した、特殊な働きを持っていることは、

知ってはいましたが、エネルギーのライン上を通っていないことで、

私は、あまり意識をしていませんでした。


しかし、カラスさんの概念を読み解くと、

埼玉古墳群というのは、もっと、

広範囲に広がった遺跡郡であったようで、

富士のフリーエネルギーは、

今、簡単に地図上で見ますと、正確にはわかりませんが、

埼玉県の笠原という場所や、境という場所を、

通過しているように思います。


古代はそこに、エジプトと同じ様式の、

正四角錘のピラミッドがあったことが、

神様に伝えられて、今日、わかったのでした。


概念によると、ピラミッドが壊されて、

畑が作られている様子が感じられました。


このピラミッドの破壊によって、

富士山の地下、マグマまで届く、魂救済の頼みの綱が、

なくなってしまったことを、

神様の世界のビジョンによって教えられました。


それは、おおよそ、一万年以上前のことだそうです。
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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-27 15:47 | 神々からのメッセージ
桜の花の向こうに…
咲き始めた桜の花の向こうに、舞い降りたキジバトさん。
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はじめは、桜さんにピントが合って、

その次に、キジバトさんに、ピントが合いました。
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それを待っていらっしゃったかのように、

こちらを見つめてくださっています。

とても静かなお姿です…。



桜の花が、自然界の神々である、スズメさんや、

カラスさんの封印を解き、不思議な力を発揮なさるように、

昔から、日本では、縁起物としても、

富士に桜が描かれ続けてきました。

★★★

みつ花、話を聞いてください。


この日本の風土において、

富士と桜(桜へと連なる木の花々)は、

神の御心を体現しあらわす、大切な依代であり、

また、神そのものの本体です。


桜は大地に張り巡らす、根によって、

山は、マグマによって、

埋没してしまった、穢れた魂と「魄(はく)の両方」を、

いくつもの工程や、順序をたどりながら清めて、

清らかにしてゆくのです。


そのような魂の、本来の還元は、

太古、地上のあらゆるところで、行われていたのです。


その、古(いにしえ)の奥義が封印されてからのち、

浮かばれなくなってしまった人間の魂の側面が、

大地に埋没してしまっても、

清められることが無くなってしまいました。


魄(はく)は、小さくなるどころか、どんどん大きくなり、

マグマとなって、噴出すことがあります。


山の不調和をなだめ、癒し、浄化するのは、

「桜」です。


桜は、巨大な水を、制する力を持った神です。

(雨や嵐などの災害を防ぎ、洪水や川の決壊を防ぐ力があるのです。)

(なので、桜がたくさん堤防に植えられました。

そうするのは、桜の神のお力を、ちゃんとわかってのことです。)


また、あまりにも荒々しい山々には、

桜そのものの名を冠することで、

その桜のお力によって、山の不調和を癒すこともあります。


桜は山を癒し、山は桜に力を与え、

自然界は、循環しています。


☆☆☆


人間が、自分の魂の一側面である、

魄(はく)を、自分で清めることができるようになると、

自然界は、負担が少なくなります。


人も生命も、健康になり、元気になり、

社会も、安定するようになってくるのです。


本当に古代では、自分自身を律し、

山そのものを敬い、花そのものを愛する…。


それは当たり前の人間の生き方として、

どの地域でも、行われていたことだったのでしょう。

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-26 17:20 | 花と小鳥



古えの奥義・天の鳥船と伝説の小鳥たち