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豊穣の実り
豊穣を迎えるために、樹木は、植物は、

三度(みたび)、姿を変える。
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芽がでて、花が咲いて、実が実る。

「め」がでて、「はな」がさいて、「み(み)」がみのる。


目、鼻、耳、

人体の神の領域である、頭部に、

植物の、もっとも重要なたらきの名がついている。

まったくもって、不思議なことである。


植物の実りは、人間の生(せい)に、良く似ている。


花が咲くとき、花は、散ることによって、実りを受け入れる。

それは人間の、美しさを誇る女性が、

実るために、愛を受け入れ、変化を受け入れ、成長することに、

よく似ている。



花は、人体の鼻に呼応し、

「鼻にかける」、「鼻をへし折る」、「鼻につく」、

「女の鼻と書いて、嬶(かかあ)天下」ともいう。

ほとんどが、あまりいい言葉ではない。


人間の心の未熟性が、鼻に込められていて、

それは魂の世界にも呼応しているのである。


花が、実のりを迎えるためには、

相当の努力が必要なのである。

でも、現代の人間は、その努力の仕方を、実りへの過程を、

すっかりと忘れてしまっていた。



遠い外国の、神話の中で、豊穣の女神の魂は、

トウモロコシの中に閉じ込められている。といわれている。

これは、女神が囚われの状態を表している、ともいわれていて、

それは、本当のことであった。


日本でも、まったく同じように、「米」の中に、

豊穣の女神の魂が、長い間閉じ込められていました。


そのようなことは、人間にだけ都合のいい世界。

それは、人間が、人間をも奴隷とするような社会なのです。


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榊の美しい枝が、今旬を迎えて、

こんなにも輝いて、力があることを、私に教えてくださいます。


榊は、神様に心を伝えてくださる樹木です。

人の心に語りかけて下さる、不思議な力があります。

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こうして、旬を迎えて活き活きとしている樹木に宿る、

封印を解かれた豊穣の女神は、すべての植物の実りを助け、

すべての地上の生き物を、平等に養ってくださっています。



真榊の 枝のもとにて 
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みつ花
by kotorihua | 2012-11-25 20:01 | ☆奏でる詩☆
セキレイさんとつながる光のライン♪
写真を見つめていると、光か出てきた小鳥さんは、ヒヨドリさんの他にも、

ハクセキレイさんがいらっしゃいます。
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ハクセキレイさんは、魂の世界で、最も早い時期から、

人間との深いかかわりがあったのではないでしょうか。


いつも、時や、季節を告げるためにすぐそばに舞い降り、

訪ねてくださるという、神様の世界のお仕事のほかにも、

埋没してしまった魂の救済のように、

男女の魂の実りの奥義の中で、とても深い存在を持って、

神として、御親(みおや)の一人として、

いつも温かく、接してくださるのです。


この子は、お友達のハクセキレイさんです♪
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何日か分のお写真を、まとめて掲載していますが、

いつも、常につがいで、そばにいてくださるのです。
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私が森へ行こうとして、道を歩いていますと、

ハクセキレイさんも、離れた場所から私を見つけて、

嬉しそうにさえずりながら飛んできてくださいます♪
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私も嬉しくて、この子の名を呼びます♪

そのような時、いつもの小鳥さんと、心と心が、

光のラインでつながって、とても幸せな気持ちになります♪


胸の中心からまっすぐと伸びる光が、「大好き♪」、「とっても好き♪」と、

小鳥さんの胸にも、つながっているのです☆


そうして小鳥さんたちは、光のラインにつながったまま、

私の真上を喜んで飛び越して、一足先に目的地へと向かって、

飛んでゆくのです。
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ささやかな日常の、ささやかな瞬間が、心からの喜びが、

人の魂を、深く癒してくださるのです。


みつ花
by kotorihua | 2012-11-25 19:02 | 身近な小鳥たち
桃の精霊とヒヨドリの神様
人の魂の深奥には、長い時代から封印された、

「なにか」が埋没している。


そして、それは我々が本来は、自然界の一部であるがゆえに、

自然界もまた同じように、「なにか」を埋没させてしまっている。


そのことに気づかせてくださった存在に、

ヒヨドリさんがいらっしゃいます。


こちらは、男神様を乗せていらっしゃった、ヒヨドリさん。
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こちらは、女神さまを乗せていらっしゃった、ヒヨドリさん。
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本当に上品で、美人さんです♪
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彼らを写真に写して、ふと眺めていると、

光が、ポーンと、浮かび上がってきて、

それから神様のようなお姿を拝見したことが、二度ほどありました。


一人は、男性であり、もう一人は女性でした。

女性の方は、樹木に寄り添うように、すっと立っていらっしゃいました。



自然界と神々の世界の秘儀の、秘密の中に、

西洋では、イチジク、

中国では桃の木、

日本では、松竹梅や桜、柿、蜜柑、桃、栗などなど、

多くの神秘的な伝説とともに、古い時代から受け継がれていた、

叡智への道と、生命の秘密が、

かすかに、ひそやかに現代にも伝わっています。


これら神である樹木を封印するために、

現代につながる文明の始まりを、唱えだしたものたちは、

ことごとく神々樹木を否定してきました。

でも、もうそのような無明な時代は、終わりを告げます。


人は、ただ樹木さんたちが、世界中に現存する、

あらゆる宗教を生み出した、もとなる神であることを、

ただ知るだけでいいのです。

後は、すべて真実が、そのことを元に照らし出されてきます。


樹木が多く宿る、この日本の大地が、

どんなに素晴らしい場所であるか、

樹木と語り、仕事をする多くの人々が、

今も、なにげない日常の中にたくさんいることが、

どんなに素晴らしいことであるか。


樹木を守る小鳥さんたちは、神々の使徒であり、

樹木とともに生き、彼らの声を聞いて生きる人々は、

すべて神の民であります。





先日、桃の木の横に、美しい女性(女神)が立っていらっしゃって、

私はあわてて写真を写しました。


ちょうど、立っていらっしゃる場所に、

太陽からの光彩が、まっすぐ降りそそいでいる様子が、

写真には写りました。


お日様の力が、樹木である神に力を与えて、

そこに、本来の存在をあらしめている。


私たちの由来は、お日様にあり、

お日様と神々に守られて、私たちの運命のすべてが、

健やかに運ばれているのです。


木と、太陽と、鳥と、雲と、昆虫さんたちと、楽園のみんな。

ただ彼らと、ともに生きているだけで、

もうそれだけで、十分に幸せである。

そこが、本来の真の人間の、本当の原点である思います。




これは先日、人が多いときに森へ行った時に、

小鳥さんに教えられて知りました。


小鳥さんたちはたくさんいらっしゃるのに、

前日まで聞こえた声が、今日は聞こえないな。と思っていると、

樹木がざわめいて、今日は人が多いので、

みつ花の清らかさを守るために、閉じているという声。


そこに小鳥さんがいらっしゃっていいました。

「ただみんながいる、それだけでいいじゃないか♪」と…。


みつ花
by kotorihua | 2012-11-25 15:41 | 小鳥と樹木
森でのお話し(二)「自然界への作法」
森での、不思議な出来事。
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私の心が「飛んで」と、話しかけてしまったことによって、

シジュウカラさんが、みな飛んで行ってしまいましたので、

私はすごく申し訳なく思いまして、隣にいた主人に「どうしよう」と、

尋ねると、「戻って来てもらうように、お願いしてみたら。」といわれました。


小鳥さんに、心から謝って「戻って来てください。」と伝えると、

飛んで行ったシジュウカラさんたちは、

みな、すぐそばの樹木や茂みに、一斉に戻って来てくれました。
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本当にホッとしました。本当に良かったです♪

言葉が通じましたので、驚きました。

そして、シジュウカラさんは、またいつものように、

2m~3mのそばの茂みの中を行き来して、

私たちとずっと遊んでくださいました。



いつものように、栴檀(せんだん)の木のもとで、撮影をしていますと、

写真に写してあげたい小鳥さんが、なぜでしょうか、

写りたがっていらっしゃるようなのに、

なかなか樹木の葉の茂みから出てきません。


「こちらに来れますか。」と、私も小鳥さんも、同時に声が出まして、

私も、もう一歩、栴檀(せんだん)の木のそばに歩み寄りました。


オナガさんが、すぐそばの枝に飛んでいらっしゃって、

「みつ花は、そこに座ってください。」と、おっしゃったので、

いつもは立ったまま撮影しているその場で、

私は大地の上に、両膝をついて座りました。


すると、毎回、撮影したいと願っても、

なかなか樹木の中から出てこないメジロさんや、

森で暮らしている、ヒヨドリさんたちが、

すぐに、私の真上の枝に、たくさん飛んで来てくださいました♪♪
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今まで、ずっと飛んできたかったそうです。
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栴檀は、うっとりするほどおいしい♪のだそうです。
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本当に、嬉しそうにのびのびと、栴檀の実を召しあがっていらっしゃいます。


小鳥さんは、空間を飛び交ったり、舞いますので、

私が立ったまま撮影していると、小鳥さんたちが飛びにくく、

今までずっと、邪魔になっていたのですね♪

はじめて気がつきました♪


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とても楽しく撮影を、していると、

カラスさんが、上空にやって来て、反対側の森の入り口に、

ほかの人間もやって来たことと、

人間の子供さんたちが、この場所に遊びに来ることを、

教えてくださいましたので、カラスさんや、森の小鳥さんたち皆に、

心からお礼を述べて、森を後にしました♪


みつ花
by kotorihua | 2012-11-24 14:29 | 大自然の癒し
森でのお話し(一)「言葉を話す小鳥」
数日前の、天気の良い日に、久しぶりに、主人と森へ行きました。
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森の入り口で、たくさんのシジュウカラさんが迎えてくださって…
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前日、私と主人と、シジュウカラさんの間に、

不思議な出来事が起きたのですが、そのことがあったせいでしょうか、

この日のシジュウカラさんは、本当に感慨深く、優しい心を以って、

写真に写ってくださいました。
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灌木の茂みで、何枚も、素敵な写真を撮らせていただいていると、

自然と私の心が、シジュウカラさんに向かって「飛んで」と、

話しかけました。
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すると、シジュウカラさんは、みなそれぞれ、茂みを離れて、

このように、目立つ場所に来てくださいました。
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すぐそばで、ひとしきり遊んだあと、

シジュウカラさんは、私に、「写真を撮ってくれてありがとう」といって、

離れた樹木の中に、みな飛んで行ってしまいました。



不思議なことですが、同じさえずりを、主人の方は、

「助けてくれてありがとう」と、聞いたそうです。



これは、この日の撮影のことではなく、

前日に起きたことに関する、何らかのお礼というか、

感謝の気持ちを言葉にしてくださったかもしれません。

でも、助けたというより、その機会を与えてくださった、

つまり、私たちの方が気づかされ、助けていただいたことである、と、

私たちは、認識しているのです。



心のトラウマを超えるとき、それ自身に向き合うことで、

トラウマは、初めて乗り越えることができるようになります。


それが、私には、「奇跡を信じること」だったのですが…、

このことのお話しは、話すことはまだやめにしておきましましょう。



それにしましても、神様のさえずりや言葉というのは、

たった一言、発しただけであっても、

その場所にいる、一人一人に対して、それぞれに向けて、

伝えたい内容を、伝えることが可能なのかもしれません。


その御業(みわざ)に驚きつつ、同時に主人の方も、

小鳥さんの言葉を聞くことができるようになっていたので、

本当に驚きました。


つづく…



みつ花
by kotorihua | 2012-11-24 09:32 | 大自然の癒し
柿の実の神秘
窓辺から見える位置にある、柿の実を、

小鳥さんは、みなで少しずつ、ついばんでいらっしゃいます。
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食べ物への感謝に、祈りを捧げるように、

一つのものを皆で分け合うことにある、深い意味を、

教えてくださっているようにも思えて…。
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スズメさんの集団も。

ほんの一口ずつだけ、この柿を召し上がっていらっしゃいます。
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メジロさんも。

ほんの一口だけ…。


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もともとこの柿の実は、昨日の朝、

オナガさんが集団でやって来て、

小さな小鳥さんも食べやすいようにと、

みなで、一口ずつだけ召し上がって、印をつけたものでした。



突然、人が、楽園に踏み込んで、

驚いたキジバトさんが、逃げてきた瞬間。
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柿の木にいた、たくさんのスズメさんも、一斉にみな飛びました。

私のいる方向に、逃げてきて下さることがうれしい♪
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大好きなキジバトさんも、ずっと庭にいてくださったことが、

こうしてわかったので、突然の人間の訪問も、

良いことであったりする♪



今朝は、また交代でスズメさんや、メジロさんがいらっしゃり、

ツグミさんも来てくださって、柿を召しあがっていらっしゃいます。
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なぜ、日本人は昔から、庭に柿の木を植えてきたのでしょう。

深い深い、魂と、神様の世界を結ぶための、

特別な事情が、そこにはあるように思えてなりません。



今日、雨が降り始めて、庭が静かになっていた頃、

私が、不思議な詩(うた)を奏でていると、

小鳥さんたちが、みな喜んで、雨の中、また庭に来てくださいました。


癒しの小鳥さんのCDを聴いているときのように、

庭の小鳥さんたちが、美しい旋律を奏でてくださり、

「詩を奏でる」ということが、とても素敵なことであると、

私に、存在を持って、教えてくださいます。


ムクドリさんが、写真を写すようにと、

雨の中、柿の実に止まります。
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また、ピントが合わない写真が撮れたのですが、

そこには、立体のオーブが一緒に写っていて、

これを写すために、カメラのピントが合わないのだと納得。

詩を奏でているときに、浮かんできた楽園の言葉、

「ジュオン」というと、小鳥さんたちが喜びました。

ムクドリさんも、とても喜んで、頭上を飛んでくださいました。


見えない次元の、不思議な力を讃えるように。


みつ花
by kotorihua | 2012-11-23 14:57 | 小鳥の暮らし
魔法の楽園「ジュオン」
私たちが失っていた力

魔法が存在する真実

病も怪我も、たちどころに治る真実
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自然界と人間が切り離されたことによって

使うことができなくなっていた

楽園、地球の魔法の力


信じることが

甦ること


神々の完全性と

愛するものとの信頼を


信じることで

魔法は甦り

眠り続けたジュオンの力が甦る


反対のもののことを信じることなかれ

滅びへと向かう道

すべてがさかさまの

変な世界


ジュオンは、聖なる力

愛と楽園の力

幸せとともに

友愛とともに

魂の喜びとともに存在する力

喜びの力

失っていた楽園の歌を取り戻す力

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☆みつ花と楽園のみんなたち☆
by kotorihua | 2012-11-23 09:52 | ☆奏でる詩☆
今日の、一番の不思議、移動するオーブを見ました♪
今日は、とても不思議なことや、

本当に嬉しいことばかりが、続いて起こりました♪


その中でも、一番の不思議現象だったことなのですが、

買い物の途中にあります木立に、

小鳥さんたちがたくさん遊んでいらっしゃいましたので、

私も、しばらくそこで遊んでいました。


キジバトさんが、落ち葉を返しながら、

木の実を探していらっしゃる様子を、写させていただいていました。
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(本当に嬉しそうなお顔をなさっている、キジバトさんです♪)

周りには、ヒヨドリさんや、メジロさんをはじめとする、

たくさんの小鳥さんたちがいて、とても楽しくさえずっています。

写真を撮らせていただくことよりも、彼らとともにいることを感じて、

本当に幸せで幸せで、素敵な昼下がりでした♪


今日は、カメラの焦点が、なぜだか自由にならないことが

しばしばあったのです。

始めは、木立の中の暗がりで、露光が合わないのかしら、と、

思っていたのですが、どうやらそうではないようなのです。



キジバトさんに、焦点を合わせて、

シャッターのピントを確定する、「半押し」という状態のとき、

カメラの液晶画面を通してですが、

キジバトさんのすぐそばを、ゆっくりと移動してゆく、

虹色の光の玉の、オーブを見ました!!!


そのときのオーブは、いつもカメラに写るような、

二次元の平面的なものではなく、

立体の楕円や、円のような、虹色のジェリー状のような玉が、

白い光の尾を薄く引きながら、キジバトさんの方に、

ゆっくりと、すうーっと、移動しています。


私は、もうびっくりしてしまって、あわててシャッターを切りました。

そうして写した写真が、こちらです。
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このように、キジバトさんが半透明に写りました。

シャッターの速度の問題なのか、キジバトさんの動きの速さなのか、

よくわかりませんが、動いたとしても、その実体の部位が、

写っていないので、非常に不思議です!!!

キジバトさんは、オーブが見えているようで、この子のくちばしの先に、

丸い玉が、薄く写っています。
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(少し、遠くから見ていただきますと、3Dのように玉が見えます♪)


実際に液晶画面の中で見たのは、奇麗な虹色で、

もっとはっきりと、存在感がありました。

本当に、本当に不思議です♪♪♪


こちらは、そのあとすぐに写した、通常に写っている写真です。
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(通常なようで、何か骨格や動きが、不自然な気がしないでもないですが。

時空が歪んでいるのでしょうか…)


そのあと何かが起きた、というわけではないのですが、

でも私にとっては、とても嬉しいことに、

私が木立に入った途端に、樹木の上に、

避難してしまっていた小鳥さんが、

写真に写るために、この後すぐに舞い降りてくださいました♪
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今年初めて見る、シロハラさんです♪


シロハラさんは、人見知りをする小鳥さんなので、

こうして人間の私を怖がらずに、カメラに写りに舞い降りてくださったことが、

本当に嬉しく、興奮していましたのと、

直前のオーブの存在が不思議で、とても興奮していましたので、

ちょっと、画像はぶれていますが、本当に嬉しかったです♪


最近は、不思議なことがよく起るような気がします。


みつ花
by kotorihua | 2012-11-22 18:00 | 嬉しかったこと♪
話しかけて下さった、ヒヨドリさん♪
買い物への通り道にある木立で、

小鳥さんの撮影をさせていただいた後、

私は、木立さんや小鳥さんたちにお礼を伝えていますと、

木立の樹木の天辺に、ヒヨドリさんが飛んでいらっしゃって、

止まりました♪


「みつ花!こんなのは写せますか?」とおっしゃるので、

「今、ピントを合わせますね♪」といって、

カメラを向けシャッターを切りますと、

ヒヨドリさんは、その瞬間飛翔しました♪
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もっと広角にしておけばよかったのですが、

なかなか良い瞬間を撮らせていただけたように思います♪


やはり小鳥さんたちは、飛んでいる姿を写してもらいたいようです♪


***


こちらは、今朝窓辺に来てくださったヒヨドリさんを、

写させていただきました。
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今日はカメラが、私の言うことを聞いてはくれないのですよ…

焦点が、全然合わせられないときがあるのです。。


ところがそのおかげで、不思議なものを見てしまったり、

なんだか、とても幻想的な写真を撮ることができました♪


みつ花
by kotorihua | 2012-11-22 17:21 | 嬉しかったこと♪
猫さんに普通に言葉が通じました♪
最近、小鳥さんや樹木さんの言葉が、

以前のように聞こえるようになっているようで、

嬉しいことが、今日はたくさんありました♪



いつも心で語ったりしても、カメラを向けると、

猛列なダッシュで逃げてしまう猫さんが、

今日たまたま、我が家へ散歩に来るところをお見かけしまして、

「写真を撮らせてください♪」と、言葉をかけて、お願いしますと、


道路の向かい側を、てくてくと歩いていらっしゃったところ、

こうして道の真ん中にまで来てくださって、

しかも、「ニャオン♪(撮ったらいいわよ♪)」と、元気に鳴いて、

道の真ん中にしゃがんで下さいました☆
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ポーズをとってくださって、本当にかわいいです☆

やっと、やっと、この女の子の猫さんに言葉が通じました♪



数枚撮影させていただいた、そのあと、

猫さんは、私の前を横切るようにならないようにと、

そこで動かずに、待っていてくださったのですが、


確かに私は、畑の方に、小鳥さんが遊んではいないかと、

久しぶりに、見に行こうとしたところではあったのですが、

それでは、猫さんの前を横切らなくてはならないので、

「失礼になるといけませんので、私は別に大した用ではないので、

こちらから行きますね♪」と、猫さんに遠慮して、

猫さんのいる方とは反対の、買い物への、いつもの道を行きました♪


なんだか、猫さんと言葉が話せるって、いいですよね~♪


みつ花
by kotorihua | 2012-11-22 17:01 | 嬉しかったこと♪



古えの奥義・天の鳥船と伝説の小鳥たち