カテゴリ:お知らせ( 7 )
ソメイヨシノの咲く頃に、また…
いつも、ブログを見に来てくださって、

どうもありがとうございます♪
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たくさんの方に、見ていただけるようになりまして、

感謝の気持ちでいっぱいです。


今月に入った頃から、

日々がんばっている、主人の仕事が忙しくなってまいりました。

(私も、がんばっているからね♪)
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日ごろから、主人の仕事のお手伝いと、

ブログの掲載の両立の、努力してまいりましたが、

昨日頃から、急に、忙しくなってしまいましたので、

小鳥さんからのアドバイスもあり、

しばらくの間は、主人のお手伝いに徹し、

ブログの投稿を、お休みさせていただきたいと思います。

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また、ソメイヨシノの、桜の花の開花とともに、

小鳥さんと桜さんのお写真を、ご紹介させていただきたいと思います。


そのときはまた、どうぞよろしくお願いいたします。

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みつ花
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by kotorihua | 2013-03-15 09:09 | お知らせ
メール開設と巣立ちのお知らせ♪
神様から、様々なメッセージを賜るなかで、

今までは、一方向にお伝えするのみでしたが、

これからはメールを設置しまして、

記事を読んでくださる皆さんからのご質問などに、

直接お答えさせていただくように、

務めてまいりたいと思っています。


また、ご質問だけでなく、ご意見、ご感想、ご相談なども、

メールにて、お問い合わせください。


すべてのメールにお返事することは、

お約束は致しかねますが、

皆さんからのお言葉を、心を込めて、

丁寧に読ませていただきたいと思います。

メール



***


我が家の窓から、柿の木がいつも見えます。

この渋柿には、どの種(しゅ)の鳥も、

分け隔てなくやって来て、

皆が少しずつ柿をついばんでゆきます。
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冬になってから、毎日のように、

皆で仲良く食べている様子を見守って来ました。


しかしこの数日、ムクドリさんが、柿の木で声を荒げて、

さえずる様子が、度々見られるようになりました。


今年は、街には、実の成っている柿が、まだたくさんあります。

なので、餌が少なくて奪い合いをしているわけではありません。

どうしたのかと、眺めていますと、オナガさんやヒヨドリさんが、

写真を写すようにとおっしゃいます。


そこには、ムクドリさんの母と子の姿がありました。
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画像の右上の子が、春に生まれた雛さんです。

左側のお母さんに、大きな声で追い払われています。
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どの柿の実に移っても、お母さんが追いかけてきて、

この木の上から追い払うのです。

雛さんも負けじと言い返します。。
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しかし、巣立ちを促す母の、強さにかなうはずもありません。

パクっと、このように口答えする口ばしを、

はさみこまれてしまいました。
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ムクドリさんのお母さん鳥は、

声を荒げてはいますが、瞳はとても優しいです。

春に生まれた雛さんにも、精神的な巣立ちがやって来るのです。

自然界と摂理は、それを大きな愛で、包み込んでくれています。


「雛さんたちが、いよいよ独り立ちするために、巣立ちを迎える」、

このことが、暦の上で、日本の成人式が、

なぜ今の時期に行われるのかものなのか、という、

本当の理由なのです。


魂と生命とが深くつながりあう魂の奥義として、

今でも日本の文化の中に、古代からの名残として、

受け継がれているものなのです。


みつ花
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by kotorihua | 2013-01-15 12:09 | お知らせ
ご無沙汰しております (2012年の心境です)
五月半ばの、突然のブログ終了から、二ヶ月が経ち、

ご愛読いただいていた皆様には、大変恐縮しておりましたが、

新たに、ブログをこのページにて

再開させていただけることとなりました。


雲雀(うんじゃく)、改め、

「 たちばな みつ花(か) 」という、この名にて、

今後とも当ブログを、よろしくお願い申し上げます。
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追記

ブログ終了時から、新たな自己変性のためにと、多忙な日々を、

神々のご指導の下に学んでまいりました。


神々は、私に新たな名を与えられ、自然と一体とはどういうことか、

そして何よりも、無私の境地となるまで、

厳しいながらも、温かく導いてくださいました。


その間、まったくの無私の状態で自然界から受けたメッセージが、

毎日のように、小鳥さんのさえずりに託されながら、

100を超える情報として、届けられました。


これらのメッセージは、後々この場にて、

神々によるメッセージとして、お伝えしようと思います。


これは、以前のようにブログをしている状態では、

私には、おおよそ無理なことであり、それゆえ自然界は、

「自然界の言葉そのものを伝える」ことを望まれて、

私の成長が必要であるがために、ブログを終了するようにと、

おっしゃられたのだということがわかりました。


しかしまず、私自身の言葉で、

皆様に、日常での学びや気づきを、お伝えするようにと、

今朝、自然界の神様はおっしゃいましたので、

無私である状態で、自然界の言葉を受けることを維持しつつ、

同時に、日々を、私自身の言葉で伝えるという作業も行うという、

かなり難しそうなことではありますが、

振舞いのすべてを、神々の指示をいただきながら

生活している日々を、またこの場にてつづってゆきたいと思います。

2012年7月19日

みつ花


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太古の友を知っている、真夏の樹木、メタセコイア。


いつも真っ先に兆しを伝えてくださる、キジバト。
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縁起物の小枝を拾うところを、見せて下さっている。

小鳥が小枝をくわえている姿を見たら、

それは偶然などではなく、神様が見せてくださっている、

素晴らしい縁起物です。


桜の木の上で、さえずるキジバト。
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いつも見守ってくださっている、ヒヨドリ。
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いずれも、今朝の写真です。
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by kotorihua | 2012-07-19 18:39 | お知らせ
またいつか出会うときまで
今朝の夢の中で、神様が迎えに来ました。

私は、瑠璃色のガラスのような美しい時計を手に持っていました。


青い時計は、時の船(新しい地球)へ乗るためのチケットであると、

神様はおっしゃいます。


真実の世界での私の振り分け髪も、丁寧に結われていました。



 「ゆるかやに みなとをでたる ときのふね 私もともに行かんとすらむ」


 「振り分けし 振り分け髪も 肩過ぎぬ 君のためにと 髪を結ふなり」



よくわからないまま詠んでいた和歌にも、

この日が来たということがわかるための、

未来を形作る、何らかの深い意味があったのだと思われます。



このブログを書く、人にお知らせするということも、

私自身の学びを深めるということもあったように思います。


私が、そしてなぜ女性が、

なかなか神様と合一できなかったのか、

ようやくわかったような気がします。


今は、心で呼ぶと小鳥はすぐに来てくださいます。

そして主人も。



なぜ、男の人への呼びかけは、

「あなた」と遠くへの呼びかけで呼ぶのか。


そして、なぜ女性は「おまえ」と近くへの呼びかけで呼ばれるのか。


男の人に、聞く耳がないからと思っていた私でしたが、

本当に神人合一するならば、

呼べはすぐ来てくださる近い心の距離なはずなのに。


男の人に「あなた~!」と大きく、遠く呼びかけないと、

そばに来てもらえないのは、

女性の方が自然からほど遠く隔たっていたのだという、

逆説という真理を知ることができました。


ただ自然に・・・

願えばかなう。

それが幸福なこの世界の摂理のようです。


今まで出会った自然界の精霊さんたちに、神々に、

日々教えられ、ここまでになるまでに導いていただきました。

本当に自然界への深い感謝の気持ちでいっぱいです。


そして神様から、今日をもってブログの更新を終了するようにとの、

メッセージがやって来ました。


今まで本当にたくさんの方々が、毎日のように見にきてくださって、

とても嬉しかったです♪

本当にありがとうございました。


雲雀(うんじゃく)



日本の神様、木の花と鳥。
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私たちは、必ず光を見つける。

そして、私たちは、彼らと同じ光を見る。
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by kotorihua | 2012-05-16 09:51 | お知らせ
お知らせ
写真の追加とアップに関するお知らせです。

「ドバトさんの存在する理由」、写真を追加しました。

ドバトが、奇麗に飛び立っているところです。

腕はまだまだですが、彼らの素直な心が伝わってくる写真で、

載せたいと思いました。


「友達の名前」、保留していた記事をアップしました。

写真のピントが合っていません、お見苦しい点はご容赦ください。


雲雀(うんじゃく)
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by kotorihua | 2012-01-26 18:14 | お知らせ
お久しぶりです
いつも見に来てくださってありがとうございます。

しばらくお休みをいただいていました。

また少しずつアップしてゆきたいと思います。

よろしくお願いいたします。


雲雀(うんじゃく)
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by kotorihua | 2012-01-11 08:00 | お知らせ
小鳥が教えてくれたこと (2011年の心境です)
はじめまして。

雲雀(うんじゃく)と言います。

このブログは、2009年に、

小鳥と友達になってからの日々のことを書いています。


小鳥の持っている叡智は、人間が思う以上に深く、

人間の文明の黎明を導いたのも、日本の神話の一部や、

世界中の伝説の語る通り、彼ら「鳥」たちであったことが、

今わかっています。


日本には、古来より、高い精神文明を持った、

素朴な民族が住んでいました。

その人々は、高度な叡智を持ち、いにしえのことを自分の目で「見」、

未来を予知する力を持った人々でした。


それが故に、封印されてしまった民族であるといえます。

封印された場所とは、自分自身の遺伝子、

つまり、日本人の血の中に、本当の自分自身が、

埋没してしまっている状態です。


本来は、成長させることで、本当の日本人になることができるのですが、

多くの日本人が、そのすべである叡智を失い、ずっと子供のままです。

日本の神様は、大自然の神様ですが、

日本人の優秀な遺伝子が、目覚める時を、ずっと待っています。


本当に自分自身の魂に目覚めたい人のために、

本当の神様に出会いたい人のために、

そして何よりも、神様のためにつづっているブログであることを、

ご了承ください。


(記事の内容は、小鳥や樹木から直接聞いたことを書いています。

特定の宗教や団体とは関係ありません。)


雲雀(うんじゃく)
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by kotorihua | 2011-01-11 18:18 | お知らせ



古えの奥義・天の鳥船と伝説の小鳥たち
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