無限の時軸(二)
朝、一生懸命に頑張った昨日、

ヒヨドリさんが、窓辺でメッセージを伝えてくださいました。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


光の道を辿って、心をよき方向へと向けるとき、

閉じていた扉が開きます。


それは、恐れが元になったのではない時空の扉です。


喜びは、いつも人とともにあります。

楽しい日々を過ごしてください。

☆☆☆

そのようにおっしゃって下さいました。


私が、メッセージを感受し終わりますと、

主人が、お昼は、仕事の都合で街まで買い物に行くとのこと、

街で、一緒においしいお昼を食べよう♪と、誘ってくださいました。。


メッセージの内容も、楽しく過ごすように♪とのことでしたので、

まだメッセージの内容を知らないでいた、主人の申し出には、

本当に驚きました。


頑張っていると、必ず自然と、ご褒美は、

天の采配によって、与えていただけるものなのだと思いました。


自分でご褒美をあげてしまうと、癖になってしまうといいますか…

一方、頑張っている中で天に与えられた恵みは、

悪習慣が身につかないといいますか、

自然と食べて、また、頑張るために自然と、

贅沢(外食をすること)に埋没することなく、

日常生活に、普通に戻ってくることができるように思います♪


それも、光の道をたどる、

大切な秘訣のような気がいたします。
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つづく


みつ花
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by kotorihua | 2013-01-26 09:00 | 神々からのメッセージ
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