松の領域
今朝は、またオナガさんが窓辺にやって来てくださり、

予想もつかないようなメッセージをくださいました。

★★★

みつ花、話してもいいですよ。


これから人々は、反発を止め、

明るい思いだけを辿って交流する練習を、

積み重ねる必要があります。


古代、遠いベトナムまで、

*「松浦(まつうら)」と呼ばれていた時空が開かれます。

そこまでが、*同一民族、同一文化圏です。


また、異文化圏(西洋や中東、アフリカなど。)と融合するには、

もう一歩深い自然への理解が必要となります。


良い時空の扉を開くことで、

良い時代にさかのぼることが可能です。

(さかのぼる古代といっても、今より進んだ精神の時代は、

未来軸になるのだそうです。)


☆☆☆


追記

*「松浦(まつうら)」には、

「末(すえ)末(まつ)」という意味があります。

国や文化圏の、端っこに存在する、

「国境(くにざかい)」の国ことを意味するのだそうです。


*同一文化圏ということの意味は、

神様の采配によって、心と心で交流できる、

平和な文化、ということだそうです。



私は、今日ネットで検索するまで、

ベトナムも、日本と同じように、古代、

漢字を使っていた文化圏であるということを、

まったく知りませんでした。


漢字を、神の世界から与えれて使っていた民族であったから、

同一であるということに、なるのかもしれません。


表意文字である漢字は、一瞬で相手に意味が伝わります。

それは、神の世界の量子の振る舞いに、

とてもよく似ています。


ネットで、ベトナムのことを調べてみようとして、

歴史を読んでいる、私のすぐそばで、神様が、

「(人類の)文明の始まりは、もっと遠い(古い)。」と、

おっしゃったので、私は、知識による、

情報収集の無力さを知りました。。


夕方になって、カラスさんがやっと、

メッセージを伝えてくださいました。

★★★

みつ花、話してもいいですか。


みつ花、真実は一つしかありません。

しかし、人の心の周波数によって、

その差異が、無数に存在します。


今も、アジアでは、共通の肌の色を持ち、

髪の色を持つように、

大いなる目から見れば、違いはないのです。


大いなる心とは、何であるのか。


それは、小さなことに囚われない、

友情をつちかう大切さを伝えているのです。


☆☆☆


私は、今日は一日中、ネットで様々な情報を閲覧してきました。

そして、とっても疲れました。

皆、それぞれが、いろいろなことをおっしゃっています。


ただ、今、少なくともアジアの人々はみな仲間であり、

友で、家族だと思えれば、それでいいのではないかと思うのです。


何も知らなかった頃の、子供だった頃の私は、

どの国の人にも、分け隔てなく接してきました。


だから、遠い国から来た人も、

心から私を、家族のように思ってくれました。

私自身も、そう思って接してきたからだったのです。


でも、人間の大人の社会へ出て、

分け隔てをする人もいるということを知りました。


でも、今日、そのような分け隔てが、

一番ばかばかしいことなのだと、なぜだか心底、

感じることができたのでした。。


人に接したように、思いが人から返ってくる。

思ったことが、そのまま人生に返ってくる。

ただ、シンプルな法則だけがあるのだと、

私自身、とても良い勉強になったと思います♪
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みつ花
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by kotorihua | 2013-01-23 17:31 | 神々からのメッセージ
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