共時カルニキシンの存在する意味
★★★
みつ花、話してもいいですか。


共時カルニキシンというのは、人間に育てられるならば、

必ず誰でも、発生させてしまうものなのです。


それは、始まりの遺伝子にその仕組みがあり、

人類は、そのように創られたからです。


それは、進化の中の、ブレーキや、ブロックに似ています。


人類の行き過ぎが、地球や地球の生命を滅ぼす前に、

スイッチが入るようになっており、

破壊的な心の者が、自ら崩壊するように、

摂理によって組み込まれているものなのです。


「自己(じこ)」という認識と、「皆(みんな)」という認識、

その分かれ目に、人々の生存と崩壊のシステムがあるのです。


また、共時カルニキシンは、発生した者を、

崩壊へ導くものである一方で、

その仕組みを理解し、一つ一つを解除できるならば、

それは、生命の進化へとつながるものであるのです。

本来は、それを望むべく、人類に組み込まれた機能でした。


神々と、この地球とともに生きる者は、

叡智を持った者であると願って。

☆☆☆
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by kotorihua | 2012-08-30 18:39 | 超古代と遺伝子の病
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