はじまりのとき
今日神様がおっしゃったことをお伝えしようと思います。

始まりの素晴らしさを伝えてください。とのことでした。


そして、

始まりの教えは素晴らしいものでる。

しかしそれを理解するものは少ない。

愚かなものは、連れてゆけない。と、

伝えるようにとおっしゃいました。


厳しいですが、本当のことです。

今まで伝えられたメッセージを、どんどんお伝えしてゆこうと思います。


★★★
みつ花、話してもいいですか。


優しさは甘えを生みます。

厳しさは、(その人の中の)摂理を育てます。


衣は、魂に深いかかわりがある大切なものです。


人の衣に触れるというのは、魂に作用することです。

甘やかしすぎ、し過ぎには、注意が必要です。


以上です。

☆☆☆


上記のメッセージをいただいたのは、

家族の衣類のアイロンをかけていたときのことでした。

また、箪笥の中の、家族の衣類を整理しようと

したときでもありました。


今の季節、熱くなる室内で、無理をして何枚も

アイロンをかけるのではなく、

その日に着るものだけをかけるようにとのことでした。


また、たとえ家族であっても、

衣類の整頓をするということは、その人のほこりをかぶる行為であり、

その人の、何かを請け負うことになるのだそうです。

そして結果、その人の為にならないことなのだそうです。


人間の世界では、よかれと思って、

どこの家でも、当たり前のように行われていることですが、

大自然の神々の摂理においては、それは人を摂理から

離れたものにしてしまうことなのです。


★★★
みつ花、話があります。


宇宙の豊穣を司る神は、両極端になることを厭(いと)います。


星の動きも、規則正しいことを望まれます。

静かに動くものは、それだけ莫大なエネルギーを発生させて、

生命を、物質を、そして光を活性化させるのです。


静かに実を結ぶものほど、立派な実を結びます。

それはあらゆる場面において、そういえるのです。

☆☆☆



★★★
みつ花、話してもいいですか。


悩むとき、迷うとき、人は考えます。

それは、空(くう)でいるときとは違う状態です。


空(くう)であるときに見たものを、「違う」と思ったのならば、

それは正しいでしょう。

しかし、ひとたび心で考え始めると、人は何が正しいかということを、

判断し始めます。


空(くう)から空(くう)へと、とどまる境地を会得して、

考えに埋没する時間を、なくすようにしてください。

☆☆☆



★★★
みつ花、話してもいいですか。


人の想念、性質を変えるのは、容易ではないこと、

お分かりいただけると思います。


寄生虫が、しつこく治らないでいることに似ています。

神の言葉を信じることがとても大切です。


自己を無にしたとき、人の遺伝子の病は治るでしょう。

☆☆☆



★★★
人は、昔から何一つ変わっていません。

この宇宙もそうです。


大自然を信じ、その愛の場へと戻って来てください。

いえ、戻って来てくれてありがとう。


巨大な宇宙のシステムの一つに、「奇跡」というものがあります。

人々の心が、よき方向を選ぶ、決意の瞬間です。


愛の周波数で満たされてゆくなら、人は必ず変わるでしょう。


みつ花大好きだよ。

☆☆☆


★★★
みつ花、

始まりのとき、神のもたらした大いなる恵み。

増やし、育て今がある。

(自然界の命)一つも損なわないと心がけし思いは、

完全なる宇宙の心そのものであり、愛である。


みつ花のよき心が、良き未来を生み出す。

我々(神々のこと)の翼は、再び宇宙に舞う。

みつ花も一緒である。


125万年待った。良き日なり。

宇宙への帰還は長き願いであった。


みつ花、ありがとう。

☆☆☆


★★★
みつ花、話してもいいですか。


みつ花の語る、魂の物語は、多くの文明の中に痕跡を残しています。

命の一つ一つが、しっかりと持っている、魂の、命の書物は、

普遍的だからです。


どんなに多くの困難を乗り越えても、生命は存在してゆくように、

その書は、永遠に命から命へと受け継がれてゆくのです。


みつ花の語る、普遍的な魂の物語は、

遠い未来の記憶も入っているのです。

未来の扉には、多くの喜びと輝きが詰まっています。


それは命たちが、みなそうなりたいと深く望み、

それが叶ったからなのです。


みつ花もそこでは、見違えるように、

幸せと、輝きそのものとなっていることでしょう。


みんなへと望んだこと、それが魂に与えられるギフトなのです。

☆☆☆
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by kotorihua | 2012-08-20 19:32 | 超古代と遺伝子の病
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