天変地異・自然災害の要因
★★★
みつ花、話してもいいですか。


ラーマヤーナ、失われた大陸(太国・たいこく)の書。


神とともに生きていた人々の中で、

意識による交戦を伝えている書物。


中華的なカンフーの戦いなども、

失われた領域における戦いが、物語として伝えられている。


意識による核爆弾による破壊というのは、

人類の中にも、しっかりと記憶されている。


☆☆☆



「地震、雷(かみなり)、火事、おやじ」、つまりこれらは、

男女とも人間の中の、「男性性」の感情の、

暴発が起こす災いであるという、

口を、重く閉ざしたくなる真実を、

それでも伝えるべく伝えたこの真実は、

非常に恐ろしいことわざであります。


天災というものは、すべてが人災によって

想念によって、引き起こされるものです。




★★★
みつ花、話してもいいですか。


みつ花、人の進む方向性は、調和への道です。

天を大切に思いながら、同時に、

夫を大切に思う道です。

☆☆☆


★★★
人はいつでも変わることができる。

それを努力という。


重ねた努力は、しっかりと神も見ている。

何者にも判断する権威はなく、

その人の努力のみである。


99%の努力。

1%に、神は働きかけるが、その1%は、

計り知れないものがある。

☆☆☆


地球上における、あらゆる災害は、

現実における男女間の不仲が、すべての原因です。


ペンは、剣よりも強し。

といいますが、言葉は、宇宙の摂理の空間に、

想念に描かれた、真実の心を文字で写しだします。

人々が発している、本当の心というのは、量子力学の世界に

未来を描いて、常に招き寄せています。


心の中に、知らず知らずのうちに描く言葉が、

この現実の世界に、帰ってきてしまっているのが、

この世における、そしてあの世でも、そして楽園であっても、

心の中から出たものが、すべての未来を決定しているのです。



もし、夫や、恋人に、

愛ではなく、支配から出た言葉を発するのであれば、

それは、自分自身を引き裂く言葉となって、

返ってきてしまうのです。


また、一人前になった子供への、

過度な情愛や束縛、守護は、

永遠の大地に縛り付けられて、

魂の飛翔を阻害する大きな要因となっています。


その気持ちは、すべて女性の「寂しい」気持ち、「寂しさ」から、

生み出されているもので、

子供を溺愛するということだけではなく、

ペットをほしいと思うことも、

溺愛するということも、

魂の飛翔を妨げる大きな要因です。


これを、超えることができなければ、

楽園へ行くことも、来世、幸せになることも、

絶望的である。と、本当に今一度、皆さまにお伝えしたいのです。


こうして、生きている限りは、心が生まれ変わるための、

チャンスがあります。


寂しさを乗り越えて、自然とともに生きることを選び、

心に強く念じて、

子供やペットを、綱でつなぐような振る舞いだけは、

なんとしても避けることを、お伝えしようと思います。


みつ花
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by kotorihua | 2012-08-17 10:25 | 超古代と遺伝子の病
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古えの奥義・天の鳥船と伝説の小鳥たち
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